アカオリゾートが旅の自由度や選択肢を広げる「泊食分離プラン(素泊まり)」の提供をスタート!!日帰り旅行者向けにはホテルレストランの即時予約も可能に

株式会社ホテルニューアカオが運営するアカオリゾートは、都心からわずか1時間でアクセスできる熱海は若者をはじめ幅広い年齢層が足を運ぶ温泉地であり、その気軽さからデイユースや、旅行中の一部の時間を仕事にあてるワーケーションなど、あらゆる旅行ニーズへの対応が求められている状況をみて、 多様化する旅行ニーズに応えるため、従来の食事付宿泊プランの見直しを行い、宿泊と食事を自由に組み合わせた「泊食分離プラン」の提供を2021年10月1日(金)より開始します。これを受け予約システム「TableCheck(テーブルチェック)」を導入し、宿泊と食事を、自由に組み合わせることができる「泊食分離プラン」の提供を開始しました。

宿泊者はホテル内レストランに加え、熱海市内のさまざまな食文化に触れるという選択肢が加わり、より自由度の高い滞在を楽しめます。また日帰り旅行者は、スマホなどから大海原を臨む日本料理「舞扇」、フランス料理「ボヌール」におけるランチとディナーの即時予約が可能となり、行列や待ち時間から解放され、限られた滞在時間を有効に活用できます。

【泊食分離プラン】

宿 泊プラン
大人平日15,000円~ 休・祝日16,100円~ 休前日18,300円~(税込、入湯税150円込)
※上記料金は素泊まりプラン、1室2名利用、スタンダードルームの場合
U  R  L:https://www.489pro.com/asp/489/menu.asp?id=22000074&ty=ser

食 事プラン
昼食:アラカルト1,100円~ ※フレンチ・和食ともアラカルトの他にコースの用意もあり
夕食:大人コース料理1名6,000円~ ※フレンチ・和食それぞれ複数コースの用意あり
U  R  L:https://www.tablecheck.com/shops/acao-royalwing-bonheur/reserve(フレンチ)
       https://www.tablecheck.com/shops/acao-royalwing-maisen/reserve(和食)
電    話:0557-83-6161

 【ロイヤルウイング内レストランについて】
アカオリゾート内、ホテルロイヤルウイング館内にはフレンチと和食の趣の異なる2つのレストランがあります。どちらのレストランも眼下に相模灘を見下ろす絶景をご覧いただきながらの贅沢なひと時をお過ごしいただけます。
フレンチでは、アカオハーブ&ローズガーデンで栽培された自家製のハーブや地場野菜をふんだんに使用し、和食では伊豆近海で水揚げされた新鮮な鮮魚をお楽しみいただけます。1皿ごと細部まで食材にこだわったお料理の数々をご堪能ください。

施   設   名:レストラン ボヌール/和食堂 舞扇
事 業 内 容:レストラン
所   在   地:〒413-8555 静岡県熱海市熱海1993-65
ア  ク  セ  ス: 熱海駅⇔ホテル間でホテル利用者様専用の無料送迎バスを定時運航しております。
熱海駅より東海バスまたは市内周遊バス「湯~遊~バス」で12分 錦ヶ浦バス停下車 徒歩3分 
営 業 時 間:昼食 11:30~14:00/夕食 17:30~20:00
U    R    L :http://www.i-akao.com/royalwing/restaurant/index.html

【アカオリゾートについて】
1954年に赤尾旅館として創業を開始し、錦ヶ浦に用地を構えてからは、錦崎庭園、扇崎庭園の整備を進め環境保全に取り組みながら、1973年ホテルニューアカオの営業を開始いたしました。アカオリゾートの原点である「人の通りにくい道」を体現すべく、ホテル事業に留まることなく、丘陵を活かした立体感のあるアカオハーブ&ローズガーデンや、プライベートな空間を演出し、自然を間近に感じるアカオビーチリゾートなどの事業も幅広く展開しています。

社         名:株式会社ホテルニューアカオ
代   表   者:代表取締役会長CEO 中野善壽
所   在   地:〒413-8555 静岡県熱海市熱海1993-250
設         立:1970年6月
U    R    L :http://www.i-akao.com/newakao

karahiro

.NEWS3サイトの発行元

広告収入目的のwebサイト乱立による情報過多や、ロシアによるウクライナ侵攻をきっかけに皆の目が“情報の出処”にも行く様になったでしょう

当サイトは「書き手がバイアスを掛ける事なく当事者が出した内容をそのままに」を理念としており、また以前熱海でカフェ店を運営していた際に感じた“情報に対する不正確さ不公平さ”を反面教師として発行を開始

当初はドメイン・サーバー代を賄う程度にAdSense広告を入れてたが仮に1円でも得ていたら説得力に欠けるし、自分の理念に時代が少しはマッチして来たかなと感じこれを契機に広告を全て撤廃し自信もって「金が目的ではない」を謡う

※詳細説明は個人blogにて

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